忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

つかれた。

  • posted at:2009-01-25
  • written by:安西@脳内はいつでも春。
安西です。明日はゆっくりしたいと思っています。(-ω-`;)
もう、タイピングの元気が残っていないという罠。



PR

ヤヴェエ。

  • posted at:2009-01-23
  • written by:安西@脳内はいつでも春。
今までで一番気持ち悪いモノを描いてしまったw(*´∀`*)←
グロい表情注意、上が首刈族の、下が星屑女の表情変えver.でするw(*´∀`*)←
安西が病んでいる事を充分に理解して、それを許せる方のみクリックしてくださいなw(*´∀`*)
うん、後記にも書いてあるように、今回の表情はやりすぎたと思っている、後悔w
え?アクセス数減る?知らんw(*´∀`*)←ぁ。







では。

私は、生きています。

  • posted at:2009-01-23
  • written by:安西@脳内はいつでも春。
 何とか、生きています。安西です。
無事に(激しくこの表現を疑問に思うが)帰還しました。





_________φ(。_。*)キモノーランド。

行ってきましたよ。
なんか、店員さんに顔覚えられてましたよ。orz

結局。
・赤い簡易式帯@300円。
・クリーム色っぽいおりょう用中に着る着物@200円。
・帯パッド@50円。
計550円。

以上の品を購入しました事を報告いたします。

演出、小道具、お店のスタッフの方々、そして個人的主観の4方面からギュウギュウ言われるんですよ。( ゜∀゜);・,*;・,.;*
堪ったもんじゃない。←だったら働くな。
劇ヒルとか大佐に電話すると、「うはwwねーよwww」って思っていた時でさえ多少はオブラートに包んでくれるのですが。
いんこんとらすと、パパさんに電話すると、問答無用で劇薬をぐびぐび飲ませてきますからね。(*´∀`*)←
しかも練習中に電話を掛けると「ぷるるるる、ぷるるるる、ぷるるrぷーぷーぷー・・・」ってなるあの悲しさ。←
どうしますか、これ。分かってはいるものの、何か凄くわびしいですよ。(*´∀`*)

もういっそこの際Mになりたい。
私はMになりたい。←ぇ。
何か「駄目だ駄目だ」という言葉がMなら心地よい罵倒に聞こえてくるんでしょうかね・・・アハハハハ。(*´∀`*)
もっと罵ってくれぇ~!!(屮´Д`)屮
・・・。
そういうのも、何か嫌だ。
その劇薬が段々効いてきましたよ、うん。iiilllorz
最近ストレスからか、髪を指でくるくるーっとあんこんしゃすりーに巻いていると。
気がつくとノートの上に髪の毛がチラホラ。
・・・。;;
将来はザビエルのようになるんでしょうかね。不安になってきました。



_________φ(。_。*)キモノーランドにて。

私が店員さん(男)に。
安西「あの、これって帯ですよね?【汗。どうやって付ければ良いんですか?」
と聞くと。
男「あぁ、この前の一高演劇部の。」
安西「(あ、覚えられてる。(*´∀`*))はい。この前はどうも。」←何か不自然w【笑。
男「帯ねぇ・・・女の人の方が良いかもね。今ちょっと休憩入ってて。」
安西「大丈夫ですよ、待つのは最近慣れました。【汗。」
店員さん(女)がやってきて。
男「あの、帯の付け方を知りたいそうで。」
女「そう。・・・ちょっと○○君(多分店員(男)の名前)上着脱いで。」
男「え?【汗。」
女「えーっとねー。」
安西「あ・・・。(何かとてつもなく悪い事をしてしまった予感。)」
女「まず、これを前で二重にまくでしょ?」
安西「は、はい。【汗。」
女「それからこれを付けて、これを(中略)・・・で、こんな感じになるんだけど。」
安西「おー、ありがとうございます。【汗。」
女「はいはい。(*´∀`*)」
男「・・・・・。」
安西「(【汗。)」

この店員さんたち、面白くて。

安西「で、こんな色の着物と、この帯を合わせようと思っていr」
女「合わないね。」←割り込んで、なおかつキッパリと。
安西「(゚Д゚)」
女「この赤い帯だったら、このクリーム色の方が合うんじゃない?」
安西「そうは思うんですけど。」
女「?」
安西「【汗。」
男「どうしたん?」
安西「ちょっとオーディエンス・・・じゃなかった、テレフォン良いですか?【汗。」
男・女「テレフォン?」
女「あー、ファイナルアンサーの!【笑。」
男「(つぼったらしい。)」
安西「(;ω;`)ちょっと電話してきます。【汗。」
女「はいはい、どうぞw(*´∀`*)【笑。」
安西「【汗。」
男「面白い奴だなぁー、一高生は。」
安西「(聞こえてるんですけど。)」

聞いた所によると。
帯の色と着物の色はどこかに同じ系統の色が入っていると良し。
例えば、赤地に黄色の模様だったら、帯は主に黄色、橙などが良いらしい。
そして帯絞めは帯や着物の地や柄の色と同調させるらしい。
何か、無理に対極の色を使おうとしていた私って一体。orz
流石女性の感性には敵いませんね。(-ω-`;)

今日の収穫物は土曜日に持って行きます。


_________φ(。_。*)寝ます。

何か、眠くなってきました。寝ます。ではでは。

うぃうぃ。

  • posted at:2009-01-23
  • written by:安西@脳内はいつでも春。
 安西でございます。
久々に自宅で勉強しました。( ゜∀゜);・,*;・,.;*
うん、ほぼ半年くらいぶり。←
というのは。ベーダー先生に馬鹿にされたからです。ヾ(`Д´*)ノ
新学期が始まってから私のうぃずたむたんが見あたらないんですが。
そのせいで、「電子辞書の安西」のあだ名を付けられました。
それだけなら良いんですが、辞書の意味を調べる度に私を弄るあの根性のひねくれた事。
思わず「イラッ☆」しました。(*´∀`*)
そこで、私は予習を丹念に丹念に、それはもう丹念にしました。←思うほどでも無いが。
ゲシュタルト心理学の意味さえ調べましたw(*´∀`*)←そんなこと聞かれません。どーせ○谷か、れーぶんが調べます。
因みに、著作権問題で揺れる村上さんのレッスンまで全訳完了しています。(*´∀`*)←相当恨んでる。
何か、レッスン3よりも、レッスン2のオプショナルリーディング的な物(錯視の奴)の方が難しかった。orz



_________φ(。_。*)小道具班に連絡。

帯についてなんですが。
男性のものは無地なので布から自作が可能ですが。
おりょうについて。
一応、今日も着物の国に行ってきましたが。(麩菓子を買うついで。←
帯についてはまあまあの品揃え。因みに100円から。
おりょうの着物は臙脂(っぽい?)色ですから、私のイメージ的には・・・。
明るくないクリーム色、柄の入った紺色、彩度が高い赤みがかった臙脂色。
この3つあたりで考えてますが如何でしょうか。(-ω-`;)

まあ、明日は自転車で走り回る事になりそうですね。

あ、ミユキが雪駄について情報提供してくれましたが。
多分、駅方面に脇道を下っていく所の西側にそれっぽいお店があったのを、大佐と共に発見いたしました。(新ルート開発!←ぇ。




_________φ(。_。*)こぼしたミルクは戻らない。

今日サンタ先輩と擦れ違ったような気がしたんですけど・・・。
その時に丁度音楽を聴いていたものですから、声を掛けられた「気がする」程度なんですけど。
もしも本当に掛けられていたら申し訳ない事をしましたね。(-ω-`;)
何かなぁ、李徴みたい。【笑。
人を態と避けている自分を思うと、ついつい投影してしまいますよね。orz
まあ、虎になるほどの人材ではないですがね。(-ω-`;)





_________φ(。_。*)リセット#2

今回は痴漢についてです。
麩菓子ふがふがしながら見てますw【笑。

あるOLがある日バスで痴漢される。
痴漢だと叫び、男を連れ出すOL。
その男は女の務める会社の専務だった。
女は専務を起訴する。
すると。
女は会社に居られなくなり、親は専務の陰謀でリストラ寸前、専務のつがいが厭みな女で、専務に好かれているOLを妬んでいる。
告訴を取り消せばこれらの要因が解消されると専務の顧問弁護士に諭され、告訴を取り消すが、今度は名誉毀損で専務に訴えられる。
そこでリセット。
専務に痴漢された朝に戻る。
今度は叫ばずに痴漢に耐えるOL。
そこへ手を掴み挙げる見知らぬ青年。
青年は専務を外に連れ出し詰問する。
一瞬の隙を突き逃げる専務。
青年は告訴するように言うが、女は専務を告訴しないと言う。
普通の日々が戻った。
そして青年とOLは仲良くなり、付き合い始める。
青年とOLは同じバスに乗り、いつも守ってあげた。
しかしある日、専務の女が痴漢だと言い、青年を告訴する。
勿論冤罪だが、聞く耳を持って貰えない。
冗談じゃないと掴みかかるOLだが、厭みな女は言った。
「どう、自分の男が痴漢扱いされる気分は?・・・お生憎様。」
痴漢の無罪立証は難しい。
OLだけが青年を信じるが、結局彼は身柄を拘束されている。
青年は最初は無実の罪を晴らそうと望んでいたが、青年の家族も精神もぼろぼろ。
彼女もまたどん底に。
そこでリセット。
今度は、告訴を決め、父親がリストラ寸前、逆に告訴された所に戻る。
「・・・負けません、私!」
翌朝、バスの中には青年の姿があった。
彼女には気付かない。
バスが止まり、青年は下車した。
彼女は決めていた。もう彼は巻き込まないと。
そしてバスの中にはあの専務。
マフラーで顔を隠したOLは耳元で囁いた。
「触りたいんでしょ?触っても良いわよ。」
何のためらいも無く、OLを触る専務。
「痴漢です!」
OLは叫び、驚く専務。
OLはマフラーを下げながら、ニヤリと笑った。
「・・・これで貴方も終わりね。」

はい、こんな話でした。
(-ω-*)ンー
また、ベタなテーm(ry
まあ、前回よりは救いのある話でしたね。ヾ(´▽`*;)ゝ"
このドラマの趣旨は、「人生をやり直せるなら」とか「本来はこんな事出来ないんだからより良い人生を」とかかと思って居ましたが。
どちらかと言えば。
「人生とは斯くの如く不条理なものです、諦めなさい」としか取れなくなってきました。(*´∀`*)←

まあ、折角見始めたんですから最後まで見通したいと思います。




_________φ(。_。*)ではでは。

みっちり予習した英2のノートをカバンに入れて・・・お休みなさい。orz

グロなんて、気にしない。

  • posted at:2009-01-21
  • written by:安西@脳内はいつでも春。
大丈夫です、体あります。(*´∀`*)
ルド子の左腕が無いですが、正面向けて書き始めた故構図が浮かばない。(*´∀`*)眠い。

カレンダー

02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

 

カテゴリー

 

徒然戯言集。

ネタがないー。

嗚呼、ネタがないー。

 

最新記事

 

最新トラックバック

 

プロフィール

HN:
安西@脳内はいつでも春。
性別:
男性
職業:
ヘタレチキン。
趣味:
詳しくは下を。
自己紹介:
どうもー、安西でーす。(←やる気無し。


好き:
甘いモノ。
寝る事。
何かと作る事。
ツンデレ。
2D。
太鼓の達人。
天然石集め。
アリプロ。
カピバラさん。
80%の優しさ。(「優しさ」と書いて「バ○ァリン」と読む。)
サンホラとサンホラー。
⑨な妖精。
菓子作り。
ヘタリア。
ニコ動。
サンレッド。
劇部と愉快な仲間たち。

嫌い:
珈琲や苦味成分。
人混み。
暗い・高い・狭い・怖い所。
笑顔の仮面。
お好み焼きブラザーズ。
虫・爬虫類。
待ち時間。
人との面と向かっての会話。
人っぽくない人間。
微妙な敗北感。
可愛さが微塵も無い物。
過度のホラー。

特技:
低速タッチタイピング。
太鼓の達人を少し嗜んでます。

苦手:
ポーカーフェイス。(←演劇部。
我慢。
相手のペースに飲まれる。
運動全般。
単純暗記。

性格:
色々と変化が激しい。
興味を持ったらとことん。(但し飽きは早い。
興味の無いことは全く力が入らない。

身長:
高くない。167.5くらいらしい。

体重:
体重計が憎くなります。(*´∀`*)

座高:
・・・ほっといてくれ。(ぁ。

行ってみたい所:
二次g(ry

将来の夢:
建築家(仮)

欲しい物:
カピバラさんの等身大ぬいぐるみ。
ギベオンのペンダントトップ。

熱中している事:
・・・何だろう?



最後に一言:
そこはかとなくかきつくれば。


最終更新日;2010/02/02

 

バーコード

 

ブログ内検索

 

アクセス解析

 

カウンター

 

くねくねなーすさん。//苦情があれば消します。【汗。

ごめんなさい、自分でクリックしてみたら怖かったので一瞬で消しましたw(*´∀`*)【汗。

 

絵茶人数表示。